土台はそのまま。
上に、お店の機能を
足していく。
予約システムに、お店のやり方を合わせていませんか。ミセノテは、公式LINEを土台に、プランの機能をそろえ、その上にお店に必要な機能を相談しながら積んでいきます。
お店に合わせた機能相談してつける(例)
プランの機能最初からそろっている 12種類
公式LINEお客さまとの接点
機能をつけるときに、決めていること
- 売上につながるかで決める。
あったら便利、ではなく、新規予約やリピート率、お店の時間につながるか。目的から逆算して、つける機能を決めます。
- 今ある機能で足りるなら、そう言う。
設定や使い方の工夫で解決できることもあります。そのときは、機能をつけずに済む方法を正直にお伝えします。
- 大がかりにしない。
お店に必要な分だけを、ちょうど良い金額で。内容をうかがったうえで、金額と期間をご案内します。
機能をつけるまでは、
こんなやりとりです。
美容室の店主さまから「問診を予約と一緒に取りたい」と相談を受けた場合の、やりとりの例です。
費用:つけたい機能の内容をうかがったうえで、金額と期間を個別にご案内します。
- お店
予約のときに、髪の悩みや希望も聞けたらいいのに。当日のカウンセリングが長くなって、次の予約が押すんです。
- ミセノテ
今の予約の流れを見せてください。聞きたい項目と、それを使う場面もうかがいます。1. 無料相談で、困っていることと今のやり方をうかがう
- ミセノテ
項目が3つくらいなら、マタクル君にある「アンケート」の機能で足ります。予約の画面に問診票として並べるなら、この形・この金額・この期間です。2. 本当に必要かを一緒に判断し、金額と期間をご案内
- お店
予約の画面に並べるほうでお願いします。3. 進めるかどうかは、お店が決める
- ミセノテ
つけました。使ってみて気づいたことは、チャットで遠慮なく。4. 使い方もサポート
最初からそろっている12の機能
まずはこの機能で始めて、足りないものを足していくのがおすすめです。使える機能はプランによって異なります。
予約カレンダー
空き枠を表示して、LINEからそのまま予約。
自動リマインド
前日・当日に自動でお知らせ。うっかり忘れを防ぎます。
変更・キャンセル受付
変更もキャンセルもLINEで完結。空いた枠はすぐ次の方へ。
デジタルショップカード
紙のカードはもう不要。来店回数に合わせて特典をお届け。
お客さまの分類(タグ)
来店回数・最終来店日・メニューで自動分類。
ステップ配信
初回のお礼 → 2回目のご案内 → お久しぶり、を自動で。
セグメント配信
届けたい人にだけ届ける。ブロックされにくい配信に。
リッチメニュー
予約・メニュー・クーポンへ、ワンタップで案内。
アンケート・診断
事前の問診や好みを聞いて、分類と提案に活かす。
回数券・チケット
回数券の残りをLINEで確認。使い忘れと管理の手間を減らす。
顧客管理(来店履歴)
予約した瞬間に、来店履歴とメニューが自動でたまる。
レポート・数字の見える化
新規予約数・リピート率を、毎月の振り返りに。
機能の追加について、
よく聞かれること
どんな機能でも、つけられますか?
お店の目的に合うかどうか、どんな形で実現するか、金額はどれくらいかを含めて、無料相談で一緒に判断します。内容によっては、別の方法をおすすめすることもあります。
機能をつけるのに、費用はかかりますか?
つける機能の内容によって変わります。内容をうかがったうえで金額と期間をご案内し、そのうえで進めるかどうかを決めていただけます。
まだ具体的なアイデアがなくても、相談できますか?
はい。困っていることや、今のやり方をお聞かせください。機能が必要かどうかも含めて、一緒に考えます。
最初からある機能だけで始めることもできますか?
もちろんです。まずはプランの機能で始めて、使いながら足りないものを足していくのがおすすめです。
