月3,000円から、と聞くと「何か足りないのでは」と思うかもしれません。
先にお伝えすると、安さの理由は、何かを削っているからではありません。ムダを持たないからです。その中身を5つに分けて、正直に書きます。
01必要な機能を、必要な分だけ
機能がたくさんついたツールは、使わない機能の分まで料金に入っています。予約をLINEで受けたいだけのお店に、セグメント配信やアンケートの料金まで払ってもらう必要はありません。
ミセノテは、予約・リマインド・リッチメニューといった、お店が今日から使う機能から始めます。足りなくなったら、そのとき足せばいい。最初から全部を持たないことが、月3,000円〜の理由のひとつです。
ヨヤクル君で最初に使う機能の例。
02動く状態まで作る手順が、決まっている
ヒアリングでうかがうこと、設定する順番、お渡しする前の確認。LINE予約を動く状態まで作る手順が決まっているので、毎回ゼロから考える時間がかかりません。
だから、ヒアリング完了後4営業日以内に使いはじめられて、その分の費用も抑えられます。
03ちょうど良い金額で、あなたが求める機能を自由につけられる
「予約のときに問診をとりたい」「回数券の残りをLINEで見せたい」。業種によって、欲しい機能は違います。
ミセノテなら、ちょうど良い金額で、あなたが求める機能を自由につけられます。欲しい機能がひとつ増えただけで、高いパッケージに乗り換える必要はありません。
欲しい機能がひとつ増えたときに、まるごと乗り換えなくていい。それも「ちょうど良い」のうちです。
04関わり方を、3つの段に分けている
提案がほしいお店もあれば、聞きたいときに聞ければ十分なお店もあります。ミセノテは、道具(ヨヤクル君)・伴走(マタクル君)・実行まで(マカセル君)の3段に分けています。要らない関わり方の分は、料金に入れていません。
05相談のしかたも、ちょうど良く
ヨヤクル君の相談は、ミーティングを持たずに「聞かれたら答える」月1回のQ&Aにしています。そのかわり、ご質問には翌営業日までに必ずお返事します。
もっと相談したくなったら、チャットでいつでも質問できるマタクル君に切り替えられます。
