紙のスタンプカードをなくされる|スタンプカードを、LINEの中へ。

スタンプカードを、LINEの中へ。 なくさない・忘れない。来店回数で特典を自動でお届け

なくさない・忘れない。来店回数で特典を自動でお届け

紙のスタンプカードは、LINEのデジタルショップカードに置きかえると、なくならず・忘れられず・来店回数がお店に残ります。

お客さまのスマホのLINEの中にカードがあるので、なくすことも忘れることもありません。お店の側は、誰が何回来ているかがわかり、「あと1回で特典です」とお知らせすることもできます。

いまのお店

  • 「カードを忘れた」と言われて、スタンプを押せない
  • 新しいカードを何枚も作り直しているお客さまがいる
  • スタンプがたまりかけたところで、来なくなるお客さまが多い
  • 誰が何回来ているのか、お店の側でわからない

公式LINEで整えると

  • ショップカードをLINEに入れる
  • 来店回数に合わせて、特典を自動で
  • 「あと1回で特典」をお知らせする
  • 紙のカードからの切り替えをやさしく

1枚のカードに起きること

紙のカード

  1. お会計でカードを渡す
  2. 財布の中で、ほかのカードに埋もれる
  3. 次の来店で「忘れちゃった」
  4. 新しいカードを作る
  5. スタンプが0に戻る

LINEのカード

  1. 友だち追加でカードが届く
  2. 毎日開くLINEの中にある
  3. 来店のたびにスタンプ
  4. 「あと1回で特典」のお知らせ
  5. 特典を使って、また来店

なぜ、そうなってしまうのか

01

カードが財布の中で埋もれる

ポイントカードやスタンプカードは、どのお店にもあります。財布の中で埋もれて、持ち歩いてもらえなくなります。

02

たまっていることが見えない

紙のカードは、財布から出さないとスタンプの数が見えません。「あと少しで特典」ということを、お客さまが思い出せません。

03

お店に記録が残らない

スタンプはお客さまの手元にしかないため、お店の側では誰が何回来ているかがわかりません。常連さんへの感謝も伝えにくくなります。

カードをLINEの中に入れる

LINEは、お客さまが毎日開くアプリです。その中にショップカードがあれば、なくすことも忘れることもありません。お店の側にも来店の記録が残り、次の一手に使えます。

Cafe Hinata(デモ)

ショップカード

ショップカード

あと1つで、ドリンク1杯プレゼント

来店から2週間後

いつもありがとうございます。あと1回のご来店で、ドリンク1杯プレゼントです。季節のラテもはじまりました。

ショップカードメニュークーポン
カードはLINEの中に。特典の手前でお知らせも(画面はイメージです)

STEP 1

ショップカード

ショップカードをLINEに入れる

お客さまは、リッチメニューからいつでもカードを確認できます。紙のカードの印刷や作り直しも要りません。

STEP 2

特典

来店回数に合わせて、特典を自動で

3回目・5回目・10回目など、回数に合わせた特典をあらかじめ決めておけば、たまったときに自動でお届けできます。

STEP 3

分類

「あと1回で特典」をお知らせする

来店回数でお客さまを分類しておけば、特典の手前にいるお客さまにだけ、「あと1回で特典です」とお知らせできます。

STEP 4

切り替え

紙のカードからの切り替えをやさしく

紙のカードをお持ちのお客さまには、たまったスタンプをデジタルに引き継ぐなど、切り替えのルールを決めておきます。

まとめ

紙のカードと、LINEのショップカードの違い

くわしい比べ方は、紙のスタンプカードとの違いのページでも紹介しています。

紙のカードと、LINEのショップカードの違い
紙のスタンプカードLINEのショップカード
なくす・忘れる起こりやすいスマホのLINEの中にあるので起きにくい
たまった数の確認財布から出さないと見えないリッチメニューからいつでも見られる
お店の記録残らない来店回数がお店に残る
特典の案内お客さまが気づくのを待つ回数に合わせて自動でお届け
印刷・作り直し必要不要

紙のカードのままだと、せっかくの常連づくりの仕組みが、途中で止まってしまいます。

スタンプがリセットされる

カードをなくしたり作り直したりするたびに、たまったスタンプが消え、通う楽しみも消えてしまいます。

常連さんが見えない

誰がどれくらい通ってくれているかがわからないと、大切なお客さまに特別な声をかけることができません。

「あと少し」を伝えられない

特典まであと1回のお客さまに、それを伝える手段がありません。

この悩みには、マタクル君から。

マタクル君では、デジタルショップカードを動く状態で設定してお渡しします。来店回数での分類ルールも設定するので、「あと1回で特典」のお知らせまで自動で届けられます。特典の中身や切り替えの進め方も、毎月の戦略ミーティングで一緒に考えます。

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  • 自動配信シナリオを設定してお渡し
  • お客さまの分類ルール設定
  • ショップカード設定
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  • 最低契約期間は、3つのプランとも6か月です
  • LINE公式アカウントの月額料金(配信通数に応じてLINEヤフー株式会社へお支払い)は別途かかります
  • 表示価格は税抜です(別途消費税がかかります)

ミセノテで支援したお店の変化

美容院

リピート率

↑ 2.4倍

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※弊社で支援したお店の実績です。成果はお店の状況によって異なります。

FAQ

「紙のスタンプカードをなくされる」のよくあるご質問

紙のカードをお持ちのお客さまは、どうすればいいですか?

たまったスタンプの数をデジタルのカードに引き継ぐなど、切り替えのルールを決めておくのがおすすめです。しばらくは紙とデジタルの両方を受け付け、少しずつ切り替えていくこともできます。

スタンプは、どうやって押すのですか?

スタンプの付け方は、お店の運営に合わせて決めます。ヒアリングで会計の流れをうかがい、スタッフの手間が少ない方法をご提案します。

ヨヤクル君でも使えますか?

デジタルショップカードは、マタクル君・マカセル君でお使いいただける機能です。

LINEを使っていないお客さまは?

LINEを使っていない方には、これまでどおり紙のカードでご対応いただけます。LINEのお客さまが増えるにつれて、紙の管理は少しずつ減らしていけます。

NEXT

紙のカードとの違いを、もっとくわしく

費用・手間・お客さまの使いやすさ・お店に残るデータ。紙のスタンプカードとLINEのショップカードを、項目ごとに比べました。

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