せっかく作った新メニューも、知られなければ予約は入りません。全員にいきなり送るより、「合いそうな人」から順番に届けましょう。
01だれに先に知らせるか
- 似たメニューを受けたことがある方
- 常連の方(先行のご案内として)
- アンケートで、そのお悩みを答えた方
02伝え方のコツ
- どんなお悩みの人に向いているかを、最初に書く
- 写真を1枚つける
- 所要時間と料金を書く
- 先行予約の期間を決める
03配信文の例
〇〇様、いつもありがとうございます。
来月から始まる新メニュー「〇〇」を、常連の皆さまに先にご案内しています。
乾燥が気になる方に向けた、60分のメニューです。
今月中は、先行でご予約いただけます。
ご予約は下の「予約する」から
〇〇の部分は、お店に合わせて書き換えてください
04反応を見てから広げる
先行案内の予約の入り方を見て、文面や写真を直してから、全員への配信やリッチメニューに広げます。リッチメニューに「NEW」のボタンを期間限定で置くのも効果的です。
