不動産投資セミナー|しつこい営業ではなく、読まれるフォローを。

しつこい営業ではなく、読まれるフォローを。。マンションの外観イラスト、収支シミュレーションのグラフカード、検討段階を選ぶアンケート(まずは知りたい・物件を探している)、セミナーのリマインド通知

セミナーの参加から個別面談まで、自分のペースで読める配信

不動産投資セミナーで、スタッフとお客さまがスマホの公式LINEを見ながら話している様子のイラスト

ご相談で不動産投資セミナーの公式LINE、何から手をつければいい?

ミセノテ不動産投資セミナーの公式LINEは、リマインドでセミナーの参加率を上げ、参加後はお客さまの検討段階に合わせた情報で個別面談につなげ、電話営業ではなく「自分のペースで読める」フォローで信頼を積み上げるのが中心です。

ご相談でそれで、お店の何が変わる?

ミセノテ配信の表現は、宅地建物取引業法や不動産の広告のルール、景品表示法などに配慮して添削・アドバイスします。最終的な確認は、御社の手順でお願いしています。

不動産投資セミナーの困りごとを、ひと言ずつ。

  • セミナーの申込みはあるのに、当日の参加が少ない
  • 電話でフォローすると、営業を警戒されてしまう
  • セミナーのあと、個別面談にすすむ方が少ない
  • 検討が長いお客さまに、何を送ればいいかわからない
  • 物件の情報を、関心のありそうな方にだけ届けられない
  • リスクの説明や表現のルールに、気をつかう

やることは3つです

参加

申込みから当日まで、自動でリマインド

申込みの直後・前日・当日に自動でお知らせ。会場の地図やオンラインの参加URLもあわせて送ります。

個別面談

検討の段階で、届ける情報を変える

「まず知りたい」方には基礎知識を、「物件を探している」方には物件の見方を。段階ごとに届け、個別面談の案内につなげます。

再商談

見送ったお客さまにも、学べる情報を

金利や制度の変化、よくある失敗の例など、学びになる情報を間をあけて届けます。検討が再開したときに、最初に相談される会社になります。

送る日・送る相手・送る文面

申込みの直後申込みをした方

お申込みありがとうございます。今の検討の状況を教えてください。[まずは知りたい][物件を探している][すでに持っている]

セミナーの前日翌日に参加予定の方

明日のセミナーでお待ちしています。会場の地図はこちら。オンラインで参加される方は、こちらのURLからどうぞ。

セミナーの翌日参加した方

ご参加ありがとうございました。当日の資料と、リスクについてよくいただくご質問への回答をまとめました。

セミナーの1週間後「物件を探している」方

個別面談では、ご状況や目標に合わせた収支のシミュレーションをご一緒に確認します。ご都合の良い日時をお選びください。

月に1回検討中の方

物件を選ぶときに、見落としやすいポイントをまとめました。検討のご参考にどうぞ。

金利や制度が変わったとき以前に面談を見送った方

金利の動きが、不動産投資にどう関わるかを解説しました。気になることがあれば、このLINEへどうぞ。

※タイミングと文面は一例です。商談の流れや検討期間に合わせて設定します。

メニューのボタンは、この6つ

慎重なお客さまほど、会社の信頼性を確かめます。免許番号などの会社情報と、リスクも含めて学べるコラムを並べ、セミナーと面談の予約へ案内します。

リッチメニューの作成は、3つのプランすべてに含まれます。季節に合わせた差し替えはマカセル君なら代行します。

「どれを選べばいい?」への答え

セミナーのリマインドを、自動で送れるか?
申込みから開催までのあいだに、気持ちが離れないようにする仕組みが必要です。
検討の段階で、お客さまを分けられるか?
知りたい段階の方と、物件を探している方では、届けるべき情報が違います。
配信を長く続けられる体制があるか?
検討期間が長い商品ほど、フォローを途切れさせないことが大切です。自社で続けられないなら、配信の制作まで任せられるかを見ておきましょう。
配信前に、表現を確認できる流れがあるか?
広告のルールがある業種だからこそ、配信前の確認の手順を組み込めるかが大切です。

しつこい営業にしないために

電話で追いかけるか、LINEで置いておくか

金額の大きい商品ほど、お客さまは自分のペースで考えたいものです。同じ「フォロー」でも、受け取る側の感じ方はこれだけ違います。

電話でのフォローとLINEでのフォローの比較
電話で追いかけるLINEで置いておく
読むタイミング会社の都合で鳴るお客さまが好きなときに読む
中身「その後いかがですか」になりがち金利の動き・物件の見方など、学べる情報
断りやすさその場で答えを求められる返事をしなくても気まずくない
検討が再開したとき番号を探して、かけ直すトークを開けば、これまでの資料が残っている

※LINEでも、送りすぎればブロックされます。頻度と中身は検討の段階に合わせて決めます。

おすすめのプラン

検討期間が長く、配信を途切れさせないことが大切な不動産投資では、週1回の配信の企画・制作・送信まで任せられるマカセル君がおすすめです。配信文を自社で書き、中身を毎月のミーティングで一緒に考えたいなら、マタクル君を選べます。

新規予約×リピート

マタクル君

新規予約も、リピートも。

初期 3万円月額 3万円

  • ヨヤクル君の内容すべて
  • 毎月の戦略ミーティング
  • 自動配信シナリオを設定してお渡し
  • お客さまの分類ルール設定
  • ショップカード設定
マタクル君を見る

3つのプランの違いは料金プランで比べられます。表示価格は税抜です(別途消費税がかかります)。

不動産投資セミナーのよくある質問

LINEでフォローすると、しつこいと思われませんか?

電話と違い、LINEはお客さまが自分のペースで読める連絡手段です。売り込みではなく、学べる情報を間をあけて届けることで、信頼を積み上げられます。

物件の情報を配信してもいいですか?

配信できますが、物件の広告には守るべき表示のルールがあります。関心のある方にだけ届けるように分けることも大切です。表現の添削はミセノテがお手伝いし、最終的な確認は御社でお願いしています。

オンラインのセミナーにも使えますか?

使えます。申込みの内容に合わせて、オンラインなら参加URLを、会場なら地図を自動で送ります。

セミナーの集客そのものにも使えますか?

すでにLINEでつながっている方への告知には、そのまま使えます。新しい方の集客は、広告やWebサイトからLINEへの入り口をどうつくるかを、毎月のミーティングで一緒に考えます。

始めるまで

  1. 無料相談オンライン30分
  2. ヒアリングお申込み後
  3. 仕組みづくり4営業日以内
  4. 初回の戦略ミーティングスタート

登録後のフォローの流れ・分類ルール・予約とリマインドを、動く状態まで作ります。

  • ヒアリング完了後、4営業日以内に使い始められます。特急なら、ヒアリング完了から2日後(土日を含む)にスタート。+2万円。
  • 最低契約期間は、3つのプランとも6か月です。
  • LINE公式アカウントの月額料金(配信通数に応じてLINEヤフー株式会社へお支払い)は別途かかります。
  • ご質問には、翌営業日までに必ずお返事します(LINE・電話OK)。

NEXT STEP

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