新規予約×リピート
マタクル君
新規予約も、リピートも。
初期 3万円月額 3万円
- ヨヤクル君の内容すべて
- 毎月の戦略ミーティング
- 自動配信シナリオを設定してお渡し
- お客さまの分類ルール設定
- ショップカード設定
お悩み
ひとつでもあれば、公式LINEで変えられる余地があります。
解決策
一段ずつ上がるように、仕組みを足していきます。
1. 参加
申込みの直後・前日・当日に、自動でお知らせ。オンラインなら参加URL、会場なら地図を送ります。
2. 個別相談
申込みのときに関心のあるテーマを聞き、セミナーのあとはテーマに合わせた情報と個別相談の案内を届けます。
3. 再商談
制度の変わり目や年末、ライフイベントの時期などに、押しつけにならない情報を届けて、再商談のきっかけをつくります。
申込みから開始まで
申込みから開催まで日があくと、気持ちは離れやすくなります。直後・前日・1時間前の3回で、「行くつもりだった」を「参加した」に変えます。
選んだテーマで、セミナーのあとのフォローが分かれます
※テーマと文面は一例です。配信の表現は広告のルールに配慮して添削します(最終確認は御社で)。
配信例
横にスクロールして見られます。
1申込みの直後
申込みをした方
お申込みありがとうございます。いちばん知りたいテーマを教えてください。[老後の資金][教育資金][制度の活用][今の資産の見直し]
アンケート
2セミナーの前日
翌日に参加予定の方
明日19:00からのセミナーです。オンラインの参加URLはこちら。当日、途中からの参加でも大丈夫です。
リマインド
3セミナーの1時間前
当日に参加予定の方
まもなく開始です。参加URLはこちらです。
リマインド
4セミナーの翌日
参加した方
ご参加ありがとうございました。当日の資料と、ご質問の多かった内容をまとめました。個別のご相談はこちらから予約できます。
フォロー
5セミナーの翌日
欠席した方
昨日はお会いできず残念でした。次回の日程と、見逃した方向けのご案内です。
欠席フォロー
6年末・制度の変わり目
以前に相談を見送った方
来年からの制度の変更点を、わかりやすくまとめました。ご自身のプランを見直すきっかけにどうぞ。
再商談
※タイミングと文面は一例です。商談の流れや検討期間に合わせて設定します。
広告のルールへの配慮
資産運用に関する配信では、金融商品取引法にもとづく表示(手数料やリスクなど)や、断定的な言い方をしないことなど、守るべき広告のルールがあります。景品表示法への配慮も必要です。ミセノテは配信文の表現に配慮して添削・アドバイスしますが、法令に合っているかの最終確認は、御社のコンプライアンスの手順でお願いしています。
選び方
申込みから開催まで日があくほど、気持ちは離れます。直後・前日・当日と、決めたタイミングで自動で送れるかを確認しましょう。
老後資金と教育資金では、響く情報が違います。テーマで分けてフォローできる仕組みを選びます。
一度見送ったお客さまは、関心を持ってくれた大切な見込み客です。分けて残し、節目で声をかけ直せるかが大切です。
広告のルールがある業種だからこそ、配信文を確認する流れが必要です。社内の確認の手順と合わせて運用できるかを見ておきましょう。
保険・証券の支援実績
失注客の再商談数↑ 6.7倍
マカセル君で支援。成果は状況によって異なります。
おすすめのプラン
資産運用セミナーなら、この2つから選びます。
セミナーのリマインドや関心ごとの分類、失注客のリストを動く状態で設定し、毎月のミーティングで配信の中身を一緒に考えるのがマタクル君。配信の企画・制作・送信まで任せるならマカセル君です。マカセル君で支援した保険・証券のお客さまでは、失注客の再商談数が6.7倍になりました。
3つのプランの違いは料金プランで比べられます。表示価格は税抜です(別途消費税がかかります)。
始めるまで
ヒアリングから、4営業日以内に使い始められます。
今の見込み客の数と、登録から商談・成約までの流れをうかがいます。
商談の流れ・検討期間・お客さまの分け方・配信前の社内確認の手順をお聞きします。
登録後のフォローの流れ・分類ルール・予約とリマインドを、動く状態まで作ります。
最初に追いかける数字と、最初の一手を決めます。ここから毎月の伴走が始まります。
よくある質問
ミセノテは、金融商品取引法・景品表示法などの広告ルールに配慮して、配信文の添削・アドバイスをします。ただし、法令に合っているかの最終確認は、御社のコンプライアンス部門や所属先の審査の手順でお願いしています。配信の前に社内確認をはさむ流れも、一緒に設計します。
使えます。オンラインなら参加URL、会場なら地図や持ち物を、申込みの内容に合わせて自動で送ります。
営業の電話ではなく、制度の変わり目の解説など「読んで役に立つ情報」を、間をあけて届けるのがポイントです。お客さまのタイミングで読めるので押しつけになりにくく、相談したくなったときに思い出してもらえます。
友だちの情報や相談の内容の扱いについては、御社のルールをうかがったうえで運用の方法を決めます。LINEで受けるのは予約やかんたんな質問までにする、といった線引きもご提案します。
NEXT STEP
「MEO × LINE で新規予約とリピート率を伸ばす 施策まとめ大全」。Googleマップで見つけてもらう工夫から、LINEで常連になってもらう仕組みまで。これ一冊で、すべてがわかります。
LINEの友だち追加で受け取れます|しつこい営業は一切いたしません

友だち追加の特典
Googleマップで見つけてもらう工夫から、LINEで常連になってもらう仕組みまで。お店ですぐ使える例文・チェックリストつきの1冊を、友だち追加のあとトークでお届けします。
公式LINEで資料を無料で受け取る無料相談(オンライン30分)の予約も、LINEのトークだけで完了します。売り込みの連絡はしません。