自動リマインドの使い方|前日のリマインドを自動で送る。

前日のリマインドを自動で送る。 スマホに届いたリマインドのトーク(日時とメニューの行が線、下に「変更する」ボタン)、その横に「前日 18:00」と書いた時計のついた送信タイミングの設定カード、ベルのアイコン

送る時刻と文面を決めれば、あとは毎日自動です

自動リマインド

  1. 1できること
  2. 2決めておくこと
  3. 3設定の手順
  4. 4見え方の確認
  5. 5困ったとき

予約の前日や当日に、お客さまのLINEへ自動でお知らせを送る機能です。うっかり忘れと、無断キャンセルを減らします。

使えるプランヨヤクル君マタクル君マカセル君

作業の目安作業10分

できあがりリマインドの送信タイミングと文面が決まり、予約したお客さま全員に自動で届くようになります。

このような枠は、管理画面のボタン・メニューの名前です。画面の表示は、改良にあわせて変わることがあります。

STEP 1自動リマインドでできること

  • 1予約の前日・当日など、決めた時間に自動で送る
  • 2予約の日時・メニュー・お店の場所を差し込む
  • 3変更・キャンセルの画面へ、そのまま案内する

STEP 2設定の前に決めておくこと

いつ送るか(例:前日の18時)と、何を添えるかを決めます。持ち物や、駐車場の案内など、当日お客さまが困りそうなことを1つ入れておくと親切です。

STEP 3設定の手順

画面のイメージ(名前・数はサンプル)
  1. 1設定→自動メッセージ→リマインドを開く
  2. 2送るタイミングを選ぶ(前日・当日の朝など)
  3. 3文面を入力し、予約日時メニュー名などの差し込みを入れる
  4. 4テスト送信で自分のLINEに送って確認する
  5. 5有効にするを押す

STEP 4お客さまからの見え方を確認する

テスト送信で、差し込みがきちんと置き換わっているか(予約日時がそのまま出ていないか)を確認しましょう。

前日リマインドの例

〇〇様、明日のご予約のお知らせです。

予約日時
メニュー名

お車の方は、お店の裏の駐車場をご利用ください。
ご都合が悪くなったときは、下のボタンから変更できます。

〇〇の部分は、お店に合わせて書き換えてください

STEP 5うまくいかないときは

届いていないお客さまがいる

見直すところお店のアカウントをブロックしていないか

電話予約のお客さまに届かない

見直すところ台帳の予約が、そのお客さまのLINEとつながっているか

届く時間が遅い・早い

見直すところ送るタイミングの設定

この機能を使った活用TIPS

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